10月になっても真夏日の連続

10月になってからもまだまだ暑い日が続いています。

昨日の真夏日は、全国で63箇所もあったそうです。
今日の10日(火)も、四国に限らず、九州から関東は晴れて、夏日・真夏日続出となりそうな予報です。
そして、12日(木)頃までは九州から関東は気温は平年より高い状態が続く見込みだそうです。
今日のニュースだと、東京・足立区の4歳の男の子が、7日から静岡県伊東市の天城高原別荘地に家族などと一緒に訪れていましたが、昼ごろに行方がわからなくなり警察などが捜索し、およそ45時間後の9日午前9時前、行方がわからなくなった場所からおよそ700メートル離れた雑木林の斜面で、警察官が見つけたそうです。
今年は異常に暑い日が続いていたので、夜の気温も4歳児でも凌げる温度だったのがよかったのだと思います。
13日(金)からは一転、グッと冷えるとの事です。
九州から東北南部まで曇りや雨で、日中も気温は上がらないそうです。
東京での最高気温は、13日(金)は20度の予想で、12日よりも8度以上低くなる予想だそうです。
4歳の男の子の家族にとっては、まさに不幸中の幸いだったと思います。
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大きい被害を出した台風18号

日本を縦断して、大きい被害を出した台風18号について調べてみました。

平成29年台風第18号(へいせい29ねん たいふうだい18ごう、アジア名: タリム/Talim、命名: フィリピン、意味: 鋭い刃先)は、2017年(平成29年)9月9日に発生し9月18日に温帯低気圧に変化した台風です。
マリアナ諸島で発生し、北上して鹿児島県に上陸し、その後も高知県、兵庫県、そして北海道には2度上陸し、さらにサハリンに上陸した18日の21時に温帯低気圧へと変化しました。
観測史上初めて北海道・本州・四国・九州の本土4島全てに上陸した台風です。
①台風の動き
9月7日21時にマリアナ諸島の東で熱帯低気圧が発生し、合同台風警報センター(JTWC)は、熱帯低気圧番号20Wを付番しました。
20Wは9日21時に北緯15度25分、東経143度10分で台風となり、フィリピンが命名したアジア名タリム(Talim)がつけられました。
11日午後にはフィリピンの監視領域に進入し、フィリピン大気地球物理天文局(PAGASA)はフィリピン名ラニー(Lannie)と命名しました。
フィリピンの東の海上を進む18号は11日に「強い」勢力となり、暴風域も伴いました。
13日の午前には先島諸島に接近し、宮古島を暴風域に巻き込んだ後、「非常に強い」勢力となった18号は東シナ海を北上し、ブーメランのように北東方向へ急カーブして進路を九州地方に向けました。
秋は太平洋高気圧の勢力が弱まった影響で偏西風が本州付近まで南下するそうですが、18号がその偏西風に乗ったため急カーブしたそうです。
17日11時半ごろ、18号は中心気圧975hPa、最大風速30m/sの勢力で鹿児島県南九州市付近に上陸しました。(その後、気象庁は再上陸したと認めていないものの、一度鹿児島湾に出た後、垂水市付近に再上陸しました。)
17日13時ごろには九州と四国の一部を暴風域に巻き込み、高知県内の複数個所では20m/sを超える最大瞬間風速が観測されました。
17日17時ごろに高知県宿毛市付近に再上陸し、四国のほぼ全域が暴風域に入り室戸岬では17日17時42分に最大瞬間風速47.8 m/sを観測しました。
その後、四国地方・瀬戸内海を横断し、17日22時ごろに兵庫県明石市付近に再上陸(3度目の上陸)しました。
18日3時に暴風域がなくなったものの、日本海に抜けたのち再発達し、18日6時に暴風域が再度出現しました。
18日10時過ぎに暴風域を伴ったまま北海道の檜山地方に再上陸(4度目の上陸)しました。
渡島半島を通過し、内浦湾に出たのち、18日12時過ぎに胆振地方西部に再上陸(5度目の上陸)しました。
その後北海道を縦断して稚内市付近で宗谷海峡に抜け、ロシアのサハリンに再上陸(6度目の上陸)し、18日21時に同島の北緯47度、東経143度で温帯低気圧に変わりました。
②気象状況
・大雨
台風の接近に伴い、北海道や西日本、南西諸島を中心に大雨となり、降り始めからの雨量が沖縄県宮古島や宮崎県で500ミリを超えたところがありました。
気象庁は14日未明、宮古島で「50年に1度の記録的な大雨」になっていると発表し、17日には大分県で4回の記録的短時間大雨情報を発表しました。
以下の地点では、観測史上1位の記録を更新しています。
・1時間雨量
北海道大樹町(大樹):85.0ミリ(18日10時34分まで)
大分県佐伯市(宇目):89.5ミリ(17日14時17分まで)
大分県佐伯市(佐伯):84.5ミリ(17日9時6分まで)
宮崎県国富町(国富):81.5ミリ(17日4時52分まで)
・24時間雨量
北海道登別市(カルルス):316.0ミリ(18日20時30分まで)
愛媛県東温市(上林):260.5ミリ(18日10時50分まで)
大分県大分市(佐賀関):335.0ミリ(17日19時10分まで)
宮崎県宮崎市(赤江):386.0ミリ(16日11時50分まで)
沖縄県宮古島市(城辺):533.0ミリ(14日6時まで。同市の他2か所でも観測史上1位を更新した)
・72時間雨量
大分県大分市(佐賀関):374.5ミリ(18日4時まで)
宮崎県宮崎市(赤江):512.0ミリ(17日23時30分まで)
沖縄県宮古島市(城辺):567.0ミリ(16日1時40分まで。同市の他2か所でも観測史上1位を更新した)
・暴風
北海道から沖縄県までの広い範囲で風速20メートル以上の非常に強い風が観測されました。
最大瞬間風速青森県八戸市(八戸):41.7メートル(18日12時4分。観測史上1位を更新)
・被害・影響
大分県では17日、大分県中部から県南部の川が多数氾濫しました。
臼杵市では市街地で冠水し、水防活動の面目で大分県知事から陸上自衛隊第41普通科連隊長へ災害派遣要請が出されました(災害派遣は翌18日13時に撤収要請)。
津久見市では津久見川と徳浦川で氾濫し、津久見市役所を含め広範囲で浸水しました。
このほか、大分市・豊後大野市の大野川、佐伯市の番匠川水系井崎川で氾濫が発生し、臼杵市の風成川や佐伯市の門前川でも、氾濫が発生したとみられます。
宮崎県では、宮崎市、国富町、日向市、延岡市で突風被害が発生しました。
また鹿児島県十島村でも突風被害が発生しました。

愛媛県では、台風の直撃ではなかったので、被害は比較的少なかった方ですが、それでも一日で、187.5mmの雨が降っています。
風も強く、ビニール傘があっという間に壊れてしまう程でした。
そして、暴風雨域も、大きくなったり小さくなったりで、息の長い台風でした。
最近は、特に台湾や中国のほうに行ったかと思えば、急カーブして日本列島を直撃しています。
近年は、このような天災が多くなってきています。
地震も含めて、地球の温暖化が深くかかわってきているような気がします。

台風18号によるものすごい豪雨

昨日の夕方は、台風18号によるものすごい豪雨でした。
雨のあまり降らない松山市での、こんな長時間の豪雨は久しぶりです。
昨日は、たった一日で187.5mmの雨が降っています。
午後2時18.5mm、3時35.0mm、4時35.5mm、5時15.0mm、6時24.0mm、7時40.0mmです。
ちょうど6時から7時の間は、外食のために店に入る時で、あまりの暴風雨で傘が壊れてしまいました。
時間雨量40mmの雨を経験したのは久しぶりでしたが、外に出られるような雨ではないですね。
松山市では、2015年7月9日にゲリラ豪雨があり、午前11時34分までの1時間に48mmを記録しています。
この時は、7月の1時間雨量としては1890年の統計開始以来でした。
この豪雨で、愛媛県では、少なくとも105棟で床上や床下が浸水したそうです。
松山市西石井のマンションでは、17日の午後、道路より低い場所にある1階の入り口が水につかり、住民がひざのあたりまで水につかった状態で出入りする様子が見られたそうです。
河川でも、松山市の中心を流れる重信川と、今治市の中心を流れる蒼社川が氾濫危険水位を超えて、住民が避難しています。
そして、小規模ですが決壊しているところもあったそうです。
でも、その後のニュースを見聞きすると、松山市は、まだ雨が少なかったほうだと思います。
愛媛県でも、成就社は354.5mm降って、時間雨量も65.0mm記録しています。
新居浜市でも293.5mm降って、時間雨量は86.5mmです。
九州では、宮崎市内で、降り始めからの雨量が600mmを超えています。
大分県で、佐伯市で時間雨量110mm、津久見市で120mmだそうです。
他にも、三重県、高知県、京都府で、1時間に90mm前後の猛烈な雨を観測したそうです。
時間雨量だけでも、松山市の40mmの倍以上の豪雨です。
こんな雨は、ほんとうに危険です。
松山の現在は、昨日の豪雨が嘘のように晴れ渡っていて、またまた夏になっています。
石手川ダムは、昨日までは61.7%で、取水制限をしていましたが、今日の8時10分で100%になり、明日解除するそうです。
松山市では、近県に比べると被害が少ないのでまだよかったのですが、本当にびっくりするような雨風でした。
こちらは通り過ぎましたが、東北や北海道では、より勢力が増している台風18号が、まだ大暴れしているようです。
被害が少ないことを祈るばかりです。

異常気象で日本が真っ二つ

今年の日本の天候は極端です。

東京は8月1日から21日まで21日連続で雨が降っていました。
8月に東京で、こんなに雨が続くのは1977年以来、なんと40年ぶりのことです。
東京での連続の雨は40年ぶりだそうです。
また、宮城県仙台市では8月26日まで雨が降り、降水連続日数が36日となりました。
6月~9月として統計を開始して以来、史上1位となっています。
【仙台 降水連続日数】
1位 36日間 2017/7/22~8/26
2位 35日間 1934/7/8~8/11
3位 31日間 1988/8/9~9/8
4位 28日間 1957/6/27~7/24
5位 26日間 1956/6/30~7/25
※6月~9月として統計開始(1926年)

ただし、これは関東や東北の状況で、私の住んでいる四国松山は、8月7日には57mmのまとまった雨が降ったのですが、その前後はほとんど降っていません。
松山に限らず、西日本はもう毎日ものすごく高い気温が続いています。
これに反して、東北や北海道の太平洋側は、関東以上に非常に気温の低い状態が続いているようです。
その様相は、「日本が真っ二つに割れている」ような気象で、気象庁の気温の予想分布でもそのような感じを受けます。
下の図では、濃い赤になればなるほど「通常より高い気温」が予測されていて、濃い青になればなるほど「通常より低い気温」となることが予測されていることを示します。
この図では、関東をはさんで、「西と東が完全にわかれた」というような形になっています。
そして、日本には「2つの異常天候早期警戒情報」が出されています。
気象庁が発令中の「異常天候早期警戒情報」では、
・8月 19日から 28日 西日本の大部分が「通常より気温がかなり高くなる」可能性が 30%以上
・8月 15日から 24日 東日本の太平洋側で「通常より気温がかなり低くなる」可能性が 30%以上
東日本では「平年より気温が異常に低くなり」、「西日本では平年より気温が異常に高くなる」ということで、つまり、これが示すところは、「日本はこの8月、大部分の場所が何らかの気温の異常の影響を受ける」ということになる可能性がかなり高いということを示しています。
気象庁発表の2017年8月12日から9月11日の平年との気温の差異

世界遺産登録数ランキング

2017年の世界遺産登録数ランキングを掲載していたので表にしてみました。

対象は、167ヶ国で、世界遺産は全部で1073件あります。
なお、世界遺産は「世界で共有する普遍的な価値」とされ、文化遺産・自然遺産・複合遺産の3種類があります。
日本は、21件あって12位です。
国土の広いブラジルやオーストラリア、カナダよりも多いのが不思議ですが、きっと申請が上手なのもあると思います。
順位
名称合計文化遺産自然遺産複合遺産地域
1位  イタリア534850ヨーロッパ
2位  中国5236124アジア
3位  スペイン464042ヨーロッパ
4位  フランス433931ヨーロッパ
5位  ドイツ423930ヨーロッパ
6位  インド362871アジア
7位  メキシコ342761中南米
8位  イギリス312641ヨーロッパ
9位  ロシア2817110ヨーロッパ
10位  アメリカ2310121北米
11位  イラン222110中東
12位  日本211740アジア
12位  ブラジル211470中南米
14位  オーストラリア193124オセアニア
15位  カナダ188100北米
15位  ギリシャ181602ヨーロッパ
17位  トルコ171502中東
18位  ポーランド161420ヨーロッパ
19位  スウェーデン151311ヨーロッパ
19位  ポルトガル151410ヨーロッパ
21位  ベルギー131210ヨーロッパ
22位  韓国121110アジア
22位  スイス12930ヨーロッパ
22位  チェコ121200ヨーロッパ
22位  ペルー12822中南米
26位  アルゼンチン11650中南米
27位  オランダ10910ヨーロッパ
27位  オーストリア10910ヨーロッパ
27位  クロアチア10820ヨーロッパ
27位  ブルガリア10730ヨーロッパ
31位  イスラエル9900中東
31位  エチオピア9810アフリカ
31位  キューバ9720中南米
31位  デンマーク9630ヨーロッパ
31位  南アフリカ9531アフリカ
31位  モロッコ9900アフリカ
37位  インドネシア8440アジア
37位  コロンビア8620中南米
37位  スリランカ8620アジア
37位  チュニジア8710アフリカ
37位  ノルウェー8710ヨーロッパ
37位  ハンガリー8710ヨーロッパ
37位  ベトナム8521アジア
37位  ルーマニア8620ヨーロッパ
45位  アルジェリア7601アフリカ
45位  ウクライナ7610ヨーロッパ
45位  エジプト7610アフリカ
45位  スロバキア7520ヨーロッパ
45位  セネガル7520アフリカ
45位  タンザニア7331アフリカ
45位  フィンランド7610ヨーロッパ
45位  ボリビア7610中南米
53位  ケニア6330アフリカ
53位  シリア6600中東
53位  チリ6600中南米
53位  パキスタン6600アジア
53位  フィリピン6330アジア
58位  イラク5401中東
58位  ウズベキスタン5410ヨーロッパ
58位  エクアドル5320中南米
58位  カザフスタン5320ヨーロッパ
58位  コンゴ(旧ザイール)5050アフリカ
58位  ジンバブエ5320アフリカ
58位  セルビア5500ヨーロッパ
58位  タイ5320アジア
58位  パナマ5230中南米
58位  モンゴル5320アジア
58位  ヨルダン5401中東
58位  リビア5500アフリカ
58位  レバノン5500中東
71位  イエメン4310中東
71位  オマーン4400中東
71位  コスタリカ4130中南米
71位  コートジボワール4130アフリカ
71位  サウジアラビア4400中東
71位  スロベニア4220ヨーロッパ
71位  ネパール4220アジア
71位  ベラルーシ4310ヨーロッパ
71位  マリ4301アフリカ
71位  マレーシア4220アジア
71位  モンテネグロ4310ヨーロッパ
71位  リトアニア4400ヨーロッパ
83位  アルバニア3210ヨーロッパ
83位  アルメニア3300ヨーロッパ
83位  ウガンダ3120アフリカ
83位  カンボジア3300アジア
83位  キプロス3300ヨーロッパ
83位  キルギス3210ヨーロッパ
83位  グアテマラ3201中南米
83位  ジョージア3300ヨーロッパ
83位  スーダン3210アフリカ
83位  トルクメニスタン3300ヨーロッパ
83位  ニジェール3120アフリカ
83位  ニュージーランド3021オセアニア
83位  バングラデシュ3210アジア
83位  パレスチナ3300中東
83位  ベネズエラ3210中南米
83位  ボスニア・ヘルツェゴビナ3300ヨーロッパ
83位  マダガスカル3120アフリカ
83位  マルタ3300ヨーロッパ
101位  アイスランド2110ヨーロッパ
101位  アイルランド2200ヨーロッパ
101位  アゼルバイジャン2200ヨーロッパ
101位  アフガニスタン2200中東
101位  ウルグアイ2200中南米
101位  エストニア2200ヨーロッパ
101位  カメルーン2020アフリカ
101位  ガンビア2200アフリカ
101位  ガーナ2200アフリカ
101位  北朝鮮2200アジア
101位  スリナム2110中南米
101位  セーシェル2020アフリカ
101位  タジキスタン2110ヨーロッパ
101位  チャド2011アフリカ
101位  中央アフリカ2020アフリカ
101位  ナイジェリア2200アフリカ
101位  ナミビア2110アフリカ
101位  ニカラグア2200中南米
101位  バチカン2200ヨーロッパ
101位  バーレーン2200中東
101位  ブルキナファソ2110アフリカ
101位  ベナン2110アフリカ
101位  ホンジュラス2110中南米
101位  ボツワナ2110アフリカ
101位  マラウイ2110アフリカ
101位  モーリシャス2200アフリカ
101位  モーリタニア2110アフリカ
101位  ラオス2200アジア
101位  ラトビア2200ヨーロッパ
130位  アラブ首長国連邦1100中東
130位  アンゴラ1100アフリカ
130位  アンティグア・バーブーダ1100中南米
130位  アンドラ1100ヨーロッパ
130位  エリトリア1100アフリカ
130位  エルサルバドル1100中南米
130位  カタール1100中東
130位  カーボヴェルデ1100アフリカ
130位  ガボン1001アフリカ
130位  キリバス1010オセアニア
130位  ギニア1010アフリカ
130位  コンゴ共和国1010アフリカ
130位  サンマリノ1100ヨーロッパ
130位  ザンビア1010アフリカ
130位  シンガポール1100アジア
130位  ジャマイカ1001中南米
130位  セントクリストファー・ネーヴィス1100中南米
130位  セントルシア1010中南米
130位  ソロモン諸島1010オセアニア
130位  トーゴ1100アフリカ
130位  ドミニカ共和国1100中南米
130位  ドミニカ国1010中南米
130位  ハイチ1100中南米
130位  バヌアツ1100オセアニア
130位  バルバドス1100中南米
130位  パプアニューギニア1100オセアニア
130位  パラオ1001オセアニア
130位  パラグアイ1100中南米
130位  フィジー1100オセアニア
130位  ベリーズ1010中南米
130位  マケドニア1001ヨーロッパ
130位  マーシャル1100オセアニア
130位  ミクロネシア1100オセアニア
130位  ミャンマー1100アジア
130位  モザンビーク1100アフリカ
130位  モルドバ1100ヨーロッパ
130位  ルクセンブルク1100ヨーロッパ
130位  レソト1001アフリカ

※同位の場合は国名称順

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